ネッツトヨタ愛知

プリウスPHV誕生!

プラグインハイブリッドカーとは、EV(電気自動車)とHV(ハイブリッドカー)の“いいとこ取り”をした車です。

自宅や充電インフラ設備でバッテリーに充電できるハイブリッドカー。

20km以上の実用的なEV走行性能を実現。

近距離は電気自動車(EV)として、長距離は燃費の良いハイブリッドカー(HV)として走行。

バッテリー内の電力を使い切ったら自動でハイブリッド走行に切り替わるので、EVの最大の懸案である“電池切れ”を気にする事無く安心して乗ることができます。

プラグインハイブリッド燃費(複合燃料比率)61.0km/L※国土交通省の定めたプラグイン燃費消費率とハイブリッド燃料比率を複合して選出する代表燃料消費率。(社内測定値)(Sグレードの場合)

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Point1.電池が切れても、そのまま走行、HV車のように安心してロングドライブが楽しめます。

EV自動車と違って充電電力を使い切ったら、自動でハイブリッド走行に切り替わるので安心。燃費の良いハイブリッド車としてロングドライブを楽しめます。

Point2.短時間で充電可能、新型PHVでは約1.5時間で満充電になります。

新型PHVはHVシステムを備えているので、電池の搭載量がEVよりも少なく、その分充電時間が短くてすみます。
※200V電源を使用する普通充電で満充電になるまでの時間です。

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Point3.EV走行中はCO2排出量ゼロ、ガソリン消費量もCO2排出量も低減し、地球に貢献できます。

例えば、平日の通勤や買い物をEV走行が可能な距離で電気自動車として使用すれば、環境に優しく、ガソリン代の節約にもなります。

Point4.外出先や目的地で充電、EV走行距離がさらに伸ばせます。

商業施設などにある普通充電インフラでお買い物ついでに充電すれば、EV走行できる距離がさらに伸びて、PHVとしての魅力がアップします。

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比べてみると、ハイブリッドとPHVの違いがみえてきます。

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